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義母と娘のブルース5話ネタバレ!竹野内豊の肉体美がすごすぎる!!

日本テレビのドラマ「義母と娘のブルース(ぎぼむす)」第4話が8月7日(火)22:00に放送されました。

前回の義母と娘のブルース(ぎぼむす)では、最後に公園でみゆき(横溝菜帆)と遊んでいる良一(竹野内豊)が、その場に倒れこみみゆきと亜希子(綾瀬はるか)が立ち尽くすというシーンで終わり、良一の運命がどうなるか気になるところでしたね。

第4話まででみゆきは亜希子に対して、だいぶ打ち解けてきたようにも思えますが、第5話で更に親子の絆が深まるか?

亜希子のけなげだけど、どうしてもビジネスチックに物事を進めていく様も段々かわいく見えてきましたね^^

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と言う事で、早速第5話のあらすじを見ていきましょう。

義母と娘のブルース 第5話のネタバレ

みゆき (横溝菜帆) と自転車の練習をしていた 良一 (竹野内豊) が突然倒れる。

良一を心配するみゆきに 亜希子 (綾瀬はるか) は、思いもよらない事実を伝える。

亜希子は良一の入院中、一生懸命、妻としての任務を果たそうとするが、妻としての普通の役割を果たせていない自分に気づき激しく猛省してしまう。

そんな亜希子に良一は、無理をしないで欲しい。入院してしまったことで会社に迷惑をかけてしまい、お詫びに行って欲しいと頼む。

しかし、良一の上司である笠原 (浅野和之) から、入院中も良一の査定をキープしたいなら代わりに亜希子が出勤して競合プレゼンを成功させてほしいと提案されてしまう。

それを聞いた良一は、自分は簡単に替えがきく人間なのだと拗ねてしまう。そして、一緒に治療に専念しようとする亜希子に対して、心にもない一言を発してしまうのだった。

一方、みゆきはみゆきなりに、落ち込む亜希子の異変を感じ、ある提案を持ち掛けることを決心。

良一もまた、亜希子に八つ当たりをしてしまったことを悔やみ、治療に専念することを誓う。

亜希子も、良一も、みゆきも家族ため、一生懸命に一日一日を生きていく。

そして、いよいよ競合プレゼン当日。

桜金属工業の笠原、猪本 (真凛) を引き連れやってきた亜希子の前に現れたのは…

良一のためにプレゼンを成功させるべく一生懸命な亜希子だったが、奇しくも同じ日に良一の検査結果が出ることに不安を抱いていた。誰もがただただ奇跡が起こるのを望んでいた。

果たして奇跡は起きるのか…

日本テレビ義母と娘のブルース公式HPより引用

良一の入院

公園で倒れた良一(竹野内豊)みゆき(横溝菜帆)が駆け寄る。

亜希子(綾瀬はるか)とみゆきは運ばれていく良一と共に病院へ。

待合室で待つ二人。

みゆきは「パパ大丈夫かな?ママみたいになったり・・・」と不安でいっぱいだった。

優しくみゆきの肩を抱く亜希子は「私にはただ転んだだけに見えましたが。」そう言ったところ、下山和子(麻生祐未)が連絡を受け病院にやって来た。

和子は、「宮もっちゃんは?まだ中かい?」と、
亜希子が「少し時間がかかってるみたいです。」と答えると、みゆきは
こんな時間がかかってるのはおかしいと・・・

亜希子は、何とかごまかして和子にみゆきを連れて帰ってもらっていた。

パパの事が心配で病院にいたいみゆきを無理やり、連れて帰るのであった。

和子とみゆきが帰った時、亜希子が看護師に呼ばれた。
良一の病状は思わしくなく、このまま入院して治療を受けるよう勧められた。

亜希子は、みゆきの気持ちがあるので、良一の病状をみゆきに伏せた状態で治療をしたい事をお願いした。

先生は、骨折で3週間から1か月ほど入院しないといけないと、骨折だったらそれくらいの入院期間になるから、おかしくはないと。

良一もそれで構わないと。

亜希子は、みゆきに説明する為に詳細な設定を先生と打ち合わせをした。

その夜、みゆきと和子、亜希子の3人で自宅で食事をしてる時に、良一が入院することになった旨を話すのだった。

みゆきは、母親の事があるので良一の事がすごく心配だった。
和子はみゆきに「治るってことだから」と。

みゆきは亜希子に、明日お見舞いに行って良いか聞くが、亜希子は「みゆきちゃんは病院が嫌いな様に見受けられます。お見舞いは控えた方が無難かと。」
亜希子は、お見舞いに行くとみゆきが母親の事を思い出すのではないかと気遣ったつもりだったが、みゆきは「亜希子さんの意地悪!」と言って、部屋に籠るのだった。

次の日、亜希子は病院へ良一の着替えやコップ洗面器などを持って行った。
全ての物に宮本良一と名前が書いてあるのだった。

そこへ、看護師が来て「具合どうですか?」とやって来た。
そして、亜希子に向かって、「奥様、検査までに体をふいて上げて下さいね。」と言って、去って行った。

亜希子は男性の体など拭いた事がなく、躊躇(ちゅうちょ)しながら、周りを見渡すと、他の患者さん達は、奥さんに体を拭いてもらってたのだった。

意を決して、体を拭こうとする亜希子だが、良一は自分で拭くから大丈夫だと言う。

しかし、亜希子はこれから先もっと大変な事もあるだろうから、これ位でひるんでいてはダメだと言い、体を拭こうとするが、やはり拭けず、棚に向かって猛反省するのだった。

良一は、亜希子に、それだったら良一の会社にお詫びに行ってきて欲しいと・・・休んでいいとは言われたが、復帰した時にちゃんと働けるように・・・亜希子にうまく言って欲しいとお願いした。

亜希子にとって得意分野な為、そちらの方が良いと、良一の会社に行くのだった。

亜希子が桜金属へ出向き、上司の笠原(浅野和之)へ休むことのお詫びをしていたところ、お茶を持って来た、猪本寧々(真凛)が、良一は、伊勢電の最終プレゼンを担当してたと言った。

笠原は、仕方ないといった感じで、「宮本君には早く治すように言って下さい」と。

その時猪本が「私いい考えがあるんですけど」と言った。

良一の代わりに亜希子がそのプレゼンを担当するというものだった。

病室に帰った亜希子は良一にそのことを伝えるが、良一は、検査の結果が思わしくなく、亜希子に当たってしまう。

最後に良一は「本当の夫婦ではないんですから」と口にした。
亜希子は絶句。そのまま病室を立ち去ってしまった。

その頃、学校の教室で、友達が一緒にパウンドケーキを食べに来ないかと、みゆきに声をかけるが、みゆきは家で勉強をするように亜希子に言われてるからと言って、その誘いを断るのだった。

家に帰ったみゆきは、亜希子がいる事に気づき、良一の部屋にいる亜希子に声をかけた。

亜希子の様子がおかしい事から、みゆきは「パパに何かあったの?」と聞く。

亜希子は「何もありません」と言う。

良一の保険証を探しているだけだと。
そして、保険証を探していると、亡くなったママ宮本愛(奥山佳恵)が作った、ぬいぐるみや家族3人で写った写真などが出てきて、それを見てやきもちを焼いているのだった。

こんな時に私情に振り回されてしまってあさましい!と自分を一喝すると、邪気を払うためにスケッチブックに「一路邁進」等、自分を奮い立たせる言葉を書き、部屋中に貼るのだった。

その頃、良一は入院患者の男に話しかけられ話をしていた。

そこへ、麦田章(佐藤健)が死亡した患者を運ぶ為病院に来ていた。麦田は、霊きゅう車の運転手になっていた。
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小さな奇跡

一方、自宅では、部屋中に紙を貼られたリビングで亜希子とみゆきは食事をしていた。

食事中みゆきは、亜希子に付き添い大変なのか聞く。

亜希子は付き添いは大変ではないが、良一の代わりに良一の会社で働かなくてはならなくなったと、みゆきに伝える。

「凄いね、亜希子さん」みゆきは目を輝かせながら言った。
普通は看病はできても、仕事はできない。亜希子さんにしかできない。

亜希子はそういう事しかお役に立てないですが・・・と言う。

その夜、みゆきは自分の部屋で意を決したようにうなずいた。

次の日の朝、みゆきは亜希子に提案した。
●入院中は、下山さんの所へ帰る。
●お買い物もしておく。

みゆきは、病院は苦手だけど、お手伝いがしたい。ママの時は役立たずだったから・・・

亜希子は嬉しかった。

学校で、みゆきは玄関の所にある時計が昭和55年5月5日寄贈と言う文字を見つけた。

何かをひらめいたみゆき。そこへ大樹(大智)がやってきて、「何やってんだよ」と聞いてきた。

その頃、亜希子が良一の病室に来て、家族写真を渡した。
良一と愛と生まれたばかりのみゆきの写真だった。

もしここにいるのが、私ではなく愛さんだったらと考えた亜希子。
愛だったら心身のケアが出来るだろうが、私にはできない。
しかし、仕事と言う形であれば私が役に立てるんだと。

写真はお守りにして欲しいと。

それから、良一はストイックに治療に励むのだった。

一方亜希子は、プレゼンの会議に参加していた。

伊勢電の担当に聞いたところ光友金属のプランを一番気に入っていた様子で、その担当が、かつての部下田口(浅利陽介)のプランだという。

亜希子は田口のプランだったら手に取るように分かると言い、もし、これを良一の仕事として評価してくれるなら対応策を教えると。

良一は治療をストイックにやり、亜希子は仕事をストイックにやり、そして、みゆきは大樹の協力の元、小さな奇跡を写真に収めていくのだった。

最終プレゼンと検査結果が分かる、前日、亜希子は愛の写真に向かって手を合わせるのだった「奇跡が起こるようにお願いしますと」

そして、病院では良一が自動販売機で7777が当たっていた。
しかしこんなところで奇跡を使いたくないと、同じ患者の熊谷に譲るのだった。

そして、プレゼン当日、その日は良一の検査の結果が分かる日でもあった。

亜希子の最終プレゼンは、光友金属のプランを上回るプレゼンが出来たのだった。
プレゼンが終わるとそのまま、足早に病院に向かうのであった。

病室に入った亜希子。 そこには良一の姿もなく、きれいに片付けられていたベットがあるだけだった。

「そんな・・・」とへたり込む亜希子。

そこに良一が入ってきて、「亜希子さん?」と。
てっきり死んだと思ってた亜希子は、良一の足をさすりながら、幽霊ではない・・・

どうして勝手に部屋を出るんですか?・・・大声で怒鳴る亜希子。

良一は結果を亜希子に伝える。 検査結果も大丈夫だったらしく、亜希子はそのまま土下座ポーズで泣きながら「ありがとうございます」と何度も言った。

良一も亜希子に向かって「こちらこそありがとうございます」と言う。

退院して下山不動産へみゆきを迎えに行った良一と亜希子。

自宅に帰ってから、みゆきがこれまで撮った小さな軌跡を良一と二人で見ていた。するとみゆきは、良一と亜希子と3人でお風呂に入ろうと。

しかし、さすがに狭いとごまかす良一。

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家族となった3人

それじゃ3人で一緒に寝たい。と・・・3人で一緒に寝る事になった。

ぐっすり眠るみゆきを挟んで、良一と亜希子は二人話していた。
みゆきの大きくなった姿を話してると、良一は語り始めた。

死ぬのはこれまで怖く無かったが、亜希子と出会って、これからもっと楽しい事があるんじゃないかと思うと怖くなった。

だから、もし僕が治っても一緒にいてくれますか?と尋ねる良一

亜希子は、この結婚で娘が出来るんものだと思っていたから、夫までついてくるとは想定外だと。

良一は、ですよね・・・亜希子さんもちゃんと相手選びたいですよね?と・・・

亜希子は、違うと。 良一が治れば、私へのニーズがなくなるから身を引かないといけないと思ってた。しかし、思いがけない言葉に動揺している。

奇跡のような受注があって良いものかと。

本当に私でいいのですか?と聞く亜希子に対し亜希子さんが良いんですと答える良一。

そのままキスをしようとするが、みゆきが寝返りを打ちキスできなかった。

2人はみゆきのほっぺにやさしくキスするのであった。

そして次の日、良一は亜希子を結婚式場に連れて行った。

その途中、電車の中で白い靴を履いてる人がシートに並んでいて、奇跡を感じるのであった。

その頃、霊安室で麦田が遺体を運んでいた。
そこのろうそくの炎が風で消えた。

結婚式場で家族写真を撮るためにドレスを選ぶようにと。
亜希子はドレス選びの為、衣装室に入って行った。

第6話に続く

義母と娘のブルース第5話を見たネットの反応は?

第1章はどうやらここで終わりみたいですね。だから予告が無かったんですね~^^ 小学生のみゆきはこの回で終わりなんでしょうか?

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2018年8月7日放送終了後~2018年8月14日21:59までにご覧ください。

1週間過ぎても大丈夫!

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義母と娘のブルース第5話まとめ

義母と娘のブルース第5話のあらすじと感想、そしてネットの反応や見逃し動画配信サービスの紹介をまとめてみました。

今回は奇跡がたくさん起きましたね。小さな奇跡を信じて、良一が病気治療に励む姿、ママの時は何も出来なかったと、家事の手伝いをし、奇跡をたくさん写真に収め、アルバムを作るみゆきの姿も健気(けなげ)でした。

亜希子もまた、良一、みゆきに触れて、ついに笑顔も出ましたね。

第1章はこれで終わりますが、次回からの第2章もまた楽しみな展開です。

お役に立てればと思います^^

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